marukon合宿 番外編

みなさんこんばんわ。

今日は半年に一度飲みに行く友人との鳥貴族会。

 

かれこれ6年続けております。

ありがたいね。

 

さて、タイトル。

 

今回はmarukonの番外編。

熱海の紹介ですね。

 

◯熱海花火

熱海は年がら年中、花火をやっております。4月14日も花火の日。春の花火もまた乙なものです。marukonメンバーで鑑賞してきました。

 

◯来宮神社

熱海の「熱い海」は昔、海に温泉が出ていたことが由来。

海が熱く漁ができなかったところ、

箱根から万巻上人を呼んできて、

ナムナムしてもらったら温泉源が今の間欠泉に移動したという逸話が有ります。

 

その海から出てきた御神体を祀っているのが来宮神社。marukonのセミナーあとはみんなで来宮神社へ行きました。

 

来宮神社の名物は何と言っても大楠の木。樹齢なんと2100年。そして、屋久島の縄文杉に続いて日本2位の巨樹となります。

来宮神社は夜ライトアップをしていて、日が落ちた後でも参拝ができます。とはいっても、神社はなんとなく怖いもので、グループで行かないと気がひけるものです。

marukonメンバーで夜の参拝をし、パワーをもらいました。

◯伊豆山神社

伊豆山神社は源頼朝と北条政子が若い頃、忍び合う場所だったといわれています。場所は熱海駅からバスで10分ほど行ったところ。

ちょうど4/14は伊豆山の例大祭で、神輿をわっしょいわっしょいしてました。いったら長い参道から神輿が降りてきて、なかなかテンションが上がりました。

そして境内を散策。

◯2日で2つも神社に!

これを書いていて気づきましたが、熱海市内の神社を2つも回っていましたね。どちらも比較的大きい神社ですし、かなりご利益がありそう。

 

なにより参加者が楽しんでくれたことが、私の喜びでございました。